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全国のゴルフ場ニュース

岡山県の最新ニュース(10件)を掲載

岡山県 【2019/05/06】 美作カントリークラブ
ゴルフ場閉鎖のお知らせ
2019年5月末日を以ってゴルフ場を閉鎖いたします。
岡山県 【2019/04/03】 後楽ゴルフ倶楽部
新規補充会員募集のお知らせ
【正会員補充募集】
①募集口数:
個人2名記名 20口、1名記名10口
法人2名記名 40口、1名記名30口
②募集金額(入会金のみ):
2名記名(個法)160万円
③年会費:
■2名記名(個法) 78,000円
■1名記名(個法) 45,000円

岡山県 【2018/09/07】 瀬戸大橋カントリークラブ
名義書換料改定のお知らせ
【名義書換料改定日】
平成30年10月1日
【名義書換料】
■正会員 200,000円 → 100,000円(税別)
※相続・贈与(三親等内)は従来通り。   
岡山県 【2018/04/17】 鬼ノ城ゴルフ倶楽部
会員追加募集に伴い名義書換停止のお知らせ
【実施時期】
平成30年5月1日より
【追加募集要項】
■正会員[個人] 50口
募集金額 : 325.5万円(税込)
※内訳:預託金250万円 + 登録料70万円(税別)
■正会員[法人] 30口
募集金額 : 358万円(税込)
※内訳:預託金250万円 + 登録料100万円(税別)
■正会員[無記名法人] 20口
募集金額:412万円(税込)
※内訳:預託金250万円 + 登録料150万円(税別)
岡山県 【2018/01/04】 タカガワ新湯原カントリー倶楽部
ゴルフ場閉鎖のお知らせ
同ゴルフ場は、平成29年12月20日を以ってゴルフ場を閉鎖いたしました。
タカガワグループは、クリニックや予備校、高等学校などを多角的に展開しゴルフ場事業にも進出している。
系列9コースのゴルフ場の内、会員制の「タカガワ新湯原カントリー倶楽部」を閉鎖、廃業した。
同CCには付帯施設として「湯原温泉・森のホテルロシュホール」があり、湯原温泉郷は温泉地として知名度があるため、同グループでは同ホテルを核にして温泉リゾートとする考えで、今後は「ゴルフ場の敷地をテニスコート・フットサル・パターゴルフなど大人から子供まで楽しめる野外施設」を整備する計画としている。
在籍する会員には、同グループのタカガワ新琴南CC(香川)、タカガワ新伊予GC(愛媛)などへ転籍を案内。
岡山県 【2017/09/15】 瀬戸大橋カントリークラブ
名義書換再開と減額キャンペーンのお知らせ
【減額期間】
平成29年9月1日 ~ 平成30年3月31日まで
【名義書換料】
■正会員 200,000円 → 100,000円(税別)
岡山県 【2016/07/07】 倉敷カントリー倶楽部
補充会員募集のお知らせ
【募集要項】
■株主会員(個人・法人)1名記名 40口
※1口 = 180万円(180株)税別
■株主法人無記名会員1口4名 : 9口
※1口 = 750万円(750株)税別
※倉敷開発㈱のB種優先株式を取得、入会金無し。
【名義書換】
会員権の譲渡可(理事会の承認が必要)
【名義書換料】
■株主会員(個人・法人) 1名記名 300,000円(税別)
■株主法人無記名会員  1口4名 400,000円(税別)
【年 会 費】
■株主会員(個人・法人) 1名記名 40,000円(税別)
■株主法人無記名会員  1口4名 50,000円(税別)
※会員募集期間でも名義書換は停止しません。
岡山県 【2016/06/17】 瀬戸大橋カントリークラブ
民事再生法の適用を申請
玉野レクリエーション総合開発㈱「瀬戸大橋カントリークラブ」(岡山県玉野市滝1640-1、代表下垣慶紀氏)は、6月14日に岡山地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日に同地裁より弁済禁止の仮処分決定および監督命令を受けた。
申請代理人は、石井克典弁護士(岡山市北区南方1-6-5、石井克典法律事務所、電話086-235-1410)、監督委員には松井健二弁護士(岡山市北区蕃山町3-7、大林・松井法律事務所、電話086-221-0221)が選任。
自主再建を断念して裁判所の管理下で再生を目指すこととなった。
債権者説明会を平成28年6月17日午後3時より玉野市総合保健福祉センター(玉野市奥玉1-18-5)で行う予定です。
岡山県 【2015/07/10】 岡山御津カントリークラブ
経営会社変更のお知らせ
【経営会社】㈱岡山御津カントリークラブ(平成25年12月2日付)
【代表者】福岡愼二 
【名義書換料】正会員 100,000円(税抜 無額面)
【年会費】正会員(無額面) 30,000円
岡山県 【2015/05/27】 日本原カンツリー倶楽部
経営会社を変更して営業
平成27年4月17日に再生手続廃止となった東中国開発㈱に対し、大阪地裁は5月18日に破産手続開始決定を出した。
その後、ゴルフ事業を引き継ぐのは㈱明輝建設(京都市南区)グループで、ショッピングセンターを展開している㈱プロフェシー(京都府宇治市、代表取締役山下英治、資本金300万円)
同グループの取得は3コースとなる(野母崎GC、日の隈CC)。
ゴルフ場の営業は3日間の短期休場後の5月22日に営業を再開している。
新体制で営業する日本原カンツリー倶楽部の会員処遇について現在は未確認だが、ゴルフ場名称は変更しない模様である。